IT導入補助金について

smao × IT導入補助金

補助金を最大50万円利用し生産性向上ツールを導入しよう!

補助金を最大50万円利用し生産性向上ツールを導入しよう!

フロント・ミドル業務の生産性向上を実現するsmaoがIT導入補助金の対象となりました。
PRESIDEはIT導入支援事業者となり、全国の販売パートナーと共に、
ITツール導入によるお客様の生産性向上や業務効率化を支援いたします。
ぜひ、ご検討ください。

IT導入補助金 制度概要

ITツール(ソフトウェア、サービス等)を導入する経費の一部を補助することで、
中小企業・小規模事業者等の業務の生産性向上を図ることを目的とした制度です。
知っておきたい制度のポイントをご紹介します。

対象業務範囲

売上管理・在庫管理から財務会計・人事給与まで、幅広い業務範囲が対象です。企業の業務を「フロント・ミドル業務」「バックオフィス業務」の二つに分けて補助金の対象業務を定義し、その中から2つ以上の機能を持ったITツールの導入に補助金が交付されます。

生産性向上のためのITツールの導入に使えます!

IT導入補助金は、企業の生産性向上や業務効率化を目的にITツールの導入を補助する制度です。対象となる業務範囲は広く、非効率的な業務や課題を改善できる大きなチャンスです。

対象企業

中小企業・小規模事業者のお客様となります。卸売業や小売業・製造業・サービス業など、多くのお客様が対象です。

対象は13万社!

交付対象は全国の中小企業約13万社。日本の約90%以上が中小企業であることを踏まえると、あなたの企業も補助金を活用できるかもしれません。

補助金額

補助金額は、対象製品の購入金額の1/2になります。上限が50万円、下限が15万円となります。
※補助金の交付には、30万以上の購入が必要です。

1社あたり最大50万円の補助金が交付

補助金額は、1社あたり最大50万円のため、コスト面や予算の問題で、IT化による業務の生産性向上を断念していた中小企業には朗報です。

※補助金の交付には審査があります。

対象製品<ITツール>

ソフトウェア製品/クラウドサービスと、それに付随するオプション、サポート費用などの役務といった導入に必要な費用が、ほぼ全て対象となります。

【注意】対象とならない製品

・POSレジやデジタルサイネージなどのハードウェア

・PaaS、IaaSのクラウドサービス 、

・表計算ソフト、簡易データベースなどの汎用性が高いソフト

・ソフトウェアの内部に大幅な変更を加えるようなカスタマイズ、スクラッチ開発

ソフトウェアから導入費用・保守サービスまでまとめて使えます!

ITツールだけでなく、導入に関わるソフトウェアやサービス利用料(1年間)・導入費用・サポート費用などの全てが補助金の対象※になります。必要な費用をまるごと対象にできるため、お得に生産性向上に取り組めます。

※導入費用やサポート費用は、ITツール本体とのセットでないと、補助金適用されません。

対象期間と補助金申請手続き

交付申請期間は、2018年4月20日(金)から6月4日(月)の1ヶ月半です。

※事業実施完了日から起算して30日を経過した日又は2018年9月14日(金)のいずれか早い日まで

予算がなくなり次第終了!早めの活用がおすすめ!

補助金の一時公募は、2018年4月20日(金)から6月4日(月)までの、たった1ヶ月半だけです。二次も予定されていますが、審査は早い公募から実施され、予算消化型の制度であることも考えると、早めの検討がベストと言えます。

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